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素直になれないピアスと私!
暑くなると、ピアスがエアコンを見つめては、つけろと催促する。

無理に、「はぁはぁ〜」って、私の目の前で言って、私とエアコンを
交互に見つめるのだ。
実は、これ、1番最初にしたのは今は亡き、サラ(ゴールデン)の
お嬢様で、それはそれは、びっくりしたものだー。

多分ピアスは、その様子を見ていて、今は自分がエアコン係の
お仕事が回ってきていると、思っているのかもしれない・・・?

で、ピアスが催促する事に関してそれほど、驚きもしない。
ピアスは、ラブラドールだからって、家のお仕事が出来て当たり前
に育てらた不憫な子だ!
出来なければ、なぜ?って、そりゃぁ〜
「あんた、ラブでしょう」って、偏見で見られてしまう。

とにかく、私が欲しいもの(咥えられるもの)は、持ってきて当たり前
に育てられてしまっているから、仕事をこなさなければ、私の機嫌が悪い!
今は、「1番お姉さんでしょう〜」って言われて、こき使われている。
でも、その方が使命に燃え、いつまでもボケないだろうし、
ピアスのプライドってものを大事にしてやりたいと、思っている。

で、やはりピアスだけ不公平かな!?って、思ったのは、
もし、エアコンをつけてくれと、パトラが催促したら、
そりゃぁ〜感極まって、褒めちぎり、私は1秒でスイッチを入れて
しまうだろうし、
オペラだったら、とうとう、知恵がついたんだって、感動で涙に
1日明け暮れそうだし、(笑)
千里なら、絶対ありえないから、もしかしてサラが千里に乗り移った
のかもしれないと、不思議な感覚に陥るかもしれない・・・

う〜〜む、そんな事を考えると、やはりピアスの行動や存在を
当たり前と思ってしまっていると、可哀相かもしれないなぁ〜
ピアスに感謝したいんだけど、甘えたり、媚びて来ないところが、
可愛くないんだよなー。

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