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目覚めたオペラ?
規則正しい生活が、好きなオペラは、
自分でルールも作れるようになりました。

朝晩の猫の世話をする前後30分、猫を見張るのです。
たぶん、オペラは仕事だと思っているようです。
別に、猫の食事に興味を持っているわけでなく、ひたすら猫の動きを
静かにみつめ、見守ってっいるような?

以前は、猫が動いたら見張る?ルールだったのですが、
それでは、ドタバタも加わって興奮する事もあったので、
猫も居たたまれないから、オペラに3つぐらい言葉を覚えさせたら、
案外、あっさり、その通り動いてくれました。(@@)

で、そんなふうに、言葉を教えたら、
オペラの脳みそが活性化!?したのか(笑)
自ら、遊びを要求するようになってしまいました。

以前は、お膳立てしないと何も出来ない子だったので、
楽な子だったのに。。。(^^;
とにかく、おもちゃを次々に持ってくる。
そしてそれを、引っ張り合いや投げろという。

あーー、これは、ふつーの犬は、もちろん、パトラ、千里は、
赤ちゃんの頃から、それが出来るのね。(笑)

オペラがそれに目覚めてしまって・・・。
んで、それが、とにかくしつこいの。
永遠に飽きない!
もぉーー;
誰か、この男と遊んでやって〜〜〜、(涙。。。
JUGEMテーマ:ペット


* 12:05 * comments(0) * - *
可愛いオペラ♪
オペラと散歩していると、

と〜ても、一生懸命歩いている姿が、いじらしい。
白い前足が、キュキュと前へ1歩1歩出るのが、
こりゃまた可愛くて♪
そ〜と、「オペラ♪」なんて呼ぶと、耳がなくなっちゃう。(^^)
で、しばらくすると、鉄腕アトムの耳になったり、次から次へと変化する。

突然立ち止まっちゃうと、
「どうしたの?」って、私を見上げる顔がいじらしくて、
その後、
「えへへ〜」って、笑うと、
「なんだ〜なんだ〜」って、ばかりに飛びついて甘える仕草は、
もう抱きしめたくなっちゃうんだけど、

そこのおばさん、アタマが変?と、思われるのがハズカシイので、
にっこり笑って、通り過ぎる。


* 15:31 * comments(0) * - *
オペラ5歳半!

オペラが5歳半になったらしいです。(笑)

ほ〜んと、こいつほど毎日変な事をやらかして、笑わせてくれる奴は
いないなぁ〜と、思います。
とにかく、どんな姿でも笑えます。
それはきっと、何事にも手を抜かないで一生懸命に見えるからでしょう。

オペラの幼い頃、ほんとうなら、しっかりと成長できるまで
家で育てた方が良かったのかも知れません。
でも、この性格ですもの、私たちだけでは、もしかしたら、
思い余ってオペラと私、ビルの屋上から飛び降りてしまったかも
しれません。。。(絶対ウソ)(笑)

な〜んとなく、誤魔化しつつ、大勢の中で、適当に笑いをとって、
賑やかに明るく、気持ちを紛らわして、ついでにオペラを迷わせて
過ごしてきた事に、反省しつつ、でも、まぁ、過ぎ去った今になっては、
楽しい思い出ばかり浮かんできます。
それもオペラの才能!?の一つでしょうか?(なんの才能やねん)(笑)

そして、
今の生活になって、価値観も変わり、みんなに余裕が出来、楽しみながら
生活が出来るようになったおかげで、少しずつだけど、犬も人間も変化
していると思います。

オペラ5歳半!
少しは、ふざけて生きようよ〜(笑)
* 14:08 * comments(0) * - *
オペラとシンクロ!

この1年半で、随分犬との生活が変わり、私にとって充実した日々に
なったと実感した頃、犬たちも落ち着いてきました。

オペラが、ゆったりと、よく眠る犬になりました。
優しい目というのか、のほほ〜んとした目になりましたし、
挙動不審になったり、ビックリした目!ってのも、最近、あまり
見かけなくなりました。

神経質に外部にビビルってことも、こちらが声をかけてやると、
正気に戻れるようになりました。
何かに追われている!?(そんな雰囲気をかもし出していた)と
いう感じも、なくなりました。

安心という信頼を、ようやく得てくれたのかもしれません。

落ち着いてきて、上手に甘えることも出来るようになりました。
嫌なことは、「イヤイヤ」と意思表示が出来るようになりました。
怒られたら、「怒られてるぅ〜」って、リアクションが大きくなりました。
以前は、怒られたことにも、気づいてなかったみたいです。(−−;

姉弟たちを意識出来る様になりました。
独占欲も以前より減った気がします。
自分ひとりの時間も大切に出来るようになりました。
(ひとりでも落ち着いていられる)

精神的な部分が、落ち着いてきたおかげで、
心も成長したきたのかもしれません。。。

でも、突発的な事には、弱いです。
周りが見えるようになると、群れを守る意識も強いです。
散歩も頑張りすぎるので、静かな場所を選んで、短時間に変えました。
障害物があると、さっさと家に戻ります。
オペラもあわてて戻って、安心しているようです。(^^;

本質的な部分は、同じかもしれないけれど・・・(笑)

オペラに気持ちが近づいているなぁ〜って、心が感動することもあります。
これって、パトラみたくシンクロしているのかも知れません。
でも、オペラの場合は、愛情が重いぶん、それに気持ちを絡ませるのは、
かなり辛いです。(苦笑)

先ず空を見上げ、気分も軽やかに、無理をしない生活を、
オペラとはこれからも続けていけたらいいなぁ〜って、思っています。

* 15:25 * comments(0) * - *
オペラと私のいい関係
ある雨の日、あまりにも睡魔に襲われ、横になった私。
すると、先ずピアスが様子を見て去る!
パトラも私の胸に飛び込んで、なんでもないとわかったら去る!

そして次にオペラ!
様子を見て、少しだけ距離を置いて、私に背を向けて横になる。
私を守る体勢に入る。

で、その後、私の近くに寄りたい千里は来れない。。。

「どうするべきか?」って、考えた。

オペラに声をかければ、私から離れて、ハウスするか、自分のお気に入りの
場所で寝てくれるのだけど・・・。
そうなると、千里がベタベタと私にくっついてくるし…。
でも、その時は、柔らかい空気に包まれて、ゆっくり眠りたかったので、
オペラの背中に守られて、心地よく眠らせてもらった。

オペラは、私が何か言うかな?って、待っていたみたいけど、
何も言わなかったら、そのまま、私の側で眠りについた。
千里は結局、少し離れて丸くなって眠っていた。

まぁ、こんな感じで、私も好き勝手に、犬の中で過ごせばいいかなぁ〜
って、思う日々。

だって、
オペラの背中が、暖かくて、少し(笑)大きく見えて、うれしかったんだもの。

* 17:16 * comments(0) * - *
布団に潜る犬
かなり寒くなってくると、布団に上手く潜る犬がいます。
ウナギの様に、それはそれは、滑り込み、寝返りも上手に回転します。

そう、奴の名はオペラです。(爆)

昨夜も眠りかけた頃、布団に潜ってきました。
しかし、隙間が開いて寒い!でも、暖かいから許してやろう〜(笑)
そのうち、布団の中で寝返り?回転するのですが、どんどん、場所も
布団も奴の方へ移動している気が・・・
こちらは、必死で引っ張りっこをしながら、布団を確保!(トホホ。。)

そのうち、どんどん気温が下がるのか、奴は顔を布団の中へどんどん
潜っていきます。

そして、明け方近くになって、むっくり起き上がったと思ったら、
「げぇーげぇーー」
って、苦しそうに吐き出す様子。
慌てて起き上がって、ティッシュを持って、奴の口元へーーー!
「うぅーー!寒い!」
奴は、布団の中が暑くて蒸せて吐いている様子。
私と言えば、1番寒い時間で眠い時間に…「チクショー!」

後始末をして、寒くて震えながら布団へ戻ったら、奴はすっかりご機嫌で、
しかも真ん中に眠っているではないか!

「くっくそーーー!」

で、明日もまた、一緒に眠りつつ奴の顔を布団から出す作業を、
怠らないようにしようと思っている自分が・・・。(^^;

* 16:13 * comments(4) * - *
オペラと想定外の散歩〜(笑)
夕方、犬の散歩が子供たちの帰宅時間と重なってしまったので、
オペラだけ散歩にだし、竹林の静かなところまで歩いて行ったのですが、
竹林に入った途端、何かガサガサする音にオペラは、ビクビクし始めて
しまいました。

まるで、妖怪か狼でも出てくるほどの警戒心!
おしりでも触ったら、こちらまでピリピリと電流が流れてくる
のではないかと思うほど・・・

オペラの視線を覗きつつ、腰を降ろして、
「何も、いないよぉ〜。」
って、なだめてはみたのですが、目がいつもと違っていて
私の腕に自分の体重をかけてきました。
「だから、何もいないって〜。」
そのあと、私に飛びついてきて、甘えるそぶり。

「えぇーー!抱っこしてくれって〜かい!」
奴の体重は19キロー。
でも、その場の雰囲気に負けた私は、気がついたら、
オペラを抱っこして、今来た道を引き返していたのです。

その時のオペラの甘えかかる態度や、うっとり甘える目。
オペラを子供として守ってやろう〜。って気持ちと、
こんな頼りない男やけど、なんとかしてやらなきゃいかん。って、
女心をクスグル複雑な気持ちに苦しめられながら、歩いていたのですが、
現実は、しびれる腕に負けてしまい、少し歩いた地点でオペラを
降ろしました。(笑)

その後は、狼にでも追いかけられる映画の主人公のように、
ふたりして手をとりながら(リードを引っ張られて)走り去りました。(笑)

あーーあ!何してるんだろう〜私って。。。(^^;
気がつけば、オペラの不思議な魔力に、ハマッテシマッテいたのでした。
あの竹林の中には、いったい何が潜んでいたのでしょう…。

* 17:17 * comments(2) * - *
オペラの父親
     オペラの兄弟のシェル君のお友達のまと@ごく家さまから、
     オペラの父親(オコジョ君)の画像を送って下さいました。

         オコジョ君は、アジリティで活躍しています♪
         オペラに似ているかな?



    


    


* 17:05 * comments(0) * trackbacks(0) *
たんこぶ父とオペラと家族会議
一般の家庭において、子供の教育方針や進路などを
話し合うための家族会議?があるように、

我家は、子供はいませんが、犬が4頭いて、
犬の育て方や目標?夢?などの家族会議が頻繁に行われます(笑)

特にオペラに関しては、意見がまったく噛み合わなくて、
お互い別々の育て方をする様に、なってしまいました。

たんこぶ父は、根気強くオペラとディスクをして遊んでいます。
初期の頃、ディスタンスで距離が離れてしまうと、自分を見失って
しまうオペラ。。。
ディスクをキャッチして戻ってくる時には、挙動不審の目で、
危ない状況になる事が多々ありました。
距離を短くして安心させたり、1年過ぎたあたりから、
フリースタイル(フライト)で、出来るだけ人間に近い遊びに
切り替えたりと、いろいろと苦労は絶えませんでした。

そこまでしてやる理由はあるのかー?
って疑問を持ったのは、私。。。
騙し騙し、やっていく事が辛くなり、
ディスクをする意味が見出さなくて、止めてしまったけれど。。。

でも、オペラの運動神経やジャンプの能力を生かしてやろうと、
たんこぶ父は、あきらめずに頑張っています。
それは、それとして認めてあげようと思います。

最近、私の口から「止めたら〜?」なんて言葉が出るのが怖いのか(笑)
オペラと、こそこそ早朝練習に出かけたり、夜練に出かけたり、
新しい技?などを考えているようですが?
はてさて?完成するのでしょうか?

オペラと楽しむことを忘れずに、視野を広げて、目の前の
草を刈る状況にならないで欲しいなぁ〜

私達の育て方が違っても、今は、見守ってあげようと思います。
愛しいオペラのために。
* 22:21 * comments(2) * trackbacks(0) *
守ってあげる


いやはや、2日間大会に参加して帰ってくると、
いろいろと疲れが出て、犬たちは、静かにその夜は、
眠ってくれるものだと思うのだけど、オペラだけは、
そうはいかないのです。。。

彼は、外へ出るとストレスを感じていて、積もり積もった
我慢を安心した家の中で、爆発させるのです。。。

外で嫌な事があったら、
家で大声で泣き叫ぶ子供みたいな状況になります。

まぁ、吠えるとか、暴れるのでは、ないですけど…(笑)

とにかく、拗ねたり、甘え方が必要以上にしつこかったり、
家の犬たちと上手く付き合えることが不可能な状況になって
しまいます。
自分で自分の気持ちを、どうコントロールしたらいいのか?
わからないようです。

いつも、1時間近く抱きしめて、オペラに安心感を与えます。
ざわざわとした頭の中が、少しずつ静まっていくのを、感じ取れる
様になりました。
目も穏やかになっていきます。

気持ちが静まって自分でなんとか、立ち直る?事ができたら、
ようやく、みんなと(家の犬たち)と普通に付き合う事が、
出来ます。

最近、体調が悪くて、すぐに横になりたい私は、
車泊中も、家でも、オペラを横に抱えて、抱きしめて寝てやって
います。

いつまでも、手のかかるオペラです。
どんな環境でも、穏やかな目でいられる?なんて日は、きっと
来ないだろうなぁ〜なんて、最近、思います。
ずーと、この子を守ってあげなくては〜。

それを見た弟の千里も、まねをして、たんこぶ父の布団にもぐり
込んでいるようですが・・・
千里は、茶目っ気のある、いたずら坊主!の目だね。(笑)

不思議と女の子のピアスとパトラは、距離を置いて、一人になりた
がりますが?
精神的にも女の子のほうが自立しているのでしょうか〜?
* 14:36 * comments(0) * trackbacks(0) *
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